2019年!!今年の花粉症対策グッズはこれできまりっ!!

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春になるとやってきますね、花粉症!毎年、花粉症になる人が増えているようで私の周りでも「今まで大丈夫だったのに、今年初めて花粉症になりました」って友達が言っていました。

花粉症とは、スギやヒノキの植物の花粉が飛ぶことで、くしゃみ・鼻水・頭痛・目がかゆくなるアレルギー反応が起こり、症状としてはとても辛く垂れてくる鼻水・・・

痒くてコンスタントが入れられない・・・

くしゃみが止まらない・・・

だるい・・・などです。

私も旦那も花粉症ですが、この時期は外にでるのも嫌になり引きこもりたくなってしまいます。

天気はいいので外にでたくなるし、子供がいると1日ずっと家にいると部屋の中はめちゃくちゃになるので、外にでなければならないのですが、外は花粉が飛んでいるので、マスクを着けてなるべく花粉のつきにくい服をきてメガネをしてと対策しているママは多いと思います。

薬を飲んだりマスクをしてても辛いので、少しでも楽になれるよう対策方法はないのか調べてみました。

花粉症対策っていつからやればいいの??

花粉症対策ってそもそもいつから、やればいいのか。飛び出してからじゃ遅いのか・・・花粉症は飛び始める前から予防することが大切になります。

早い地域では、2月中旬あたりからスギ花粉が飛び始めます。去年は、鼻水が止まらず鼻にティッシュで作ったコヨリを入れておかないと垂れてきてしまうほどひどかったです。

そんな辛い花粉症を過ごしていましたので今年は、私の家でも早めにマスクを着用するようにして対策をするようにしました。

基本のマスクと薬、メガネをすればある程度ひどくはならないようにすることができますが、年々花粉は増加するニュースがでているのでこれだけでは、対策できなくなってしまいます。

花粉症の時期でも悩まなくていい安心できるグッズを調べみました。

これで安心!おすすめ花粉症対策グッズ

《室内にいるときの対策グッズ》

いちばん花粉症の時期に注目されている家電があります。

*シャープ プラズマクラスター 空気洗浄機*

部屋に入ってしまった花粉やチリやほこり、浮遊しているウイルスなどもしっかりキャッチをしてくれてお部屋を快適な空間にしてくれます。

*レイコップ*

暖かくなってくる外に布団をほしてふかふかの布団で眠りたいですが、花粉が飛んでいる時期に干してしまうと花粉がついてしまった布団に寝ることを考えると・・

私の家では、レイコップを使いチリやほこり、UVケアでダニを死滅させることができ、布団を梅雨で干せない日などにも役立ちます。

《外出のときにの対策グッズ》

外出するときにも、花粉に役立つグッズを紹介させてもらいます。

*マスク*

これは、絶対必要なアイテムとなります!マスクの種類の中でも1番注目されているのは、【快適ガードプロ 立体タイプ レギュラータイプ】鼻と顎にフィットしてくれるノーズクションがついていて、隙間ができないので花粉を防いでくれて息をするのも楽にできます。

マスクをしていると耳が痛くなってしまいますが、紐が柔らかいので痛くなることはなく、花粉対策メガネをつけてもメガネはくもりません!

*スプレー*

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【花粉付着防止スプレー イハダ アレルスクリーンN

髪や服に吹き掛けてると、体の周りに透明なマスクをつけることができるので花粉の付着を防止することができます。

実はメイクをしている人でも使うことができるグッズとなります。

*鼻の中に薬を塗る*

花粉症対策にはマスクをしたり薬飲んだりしますが、鼻に塗る薬もあるんです。

【アレルシャット 花粉 鼻でブロック 30日分ミントの香り】仕事がらマスクをできない人にオススメなのが鼻に塗るタイプです。目立つことはなく、眠くもならないのでとても役立つアイテムです。

*メガネ*

【J!NS】注目されているのがこのメーカーのメガネです。花粉を最大98%カットしてくれるアイテムで、普通のメガネはマスクをしていて息をするとくもってしまいますが、このメガネはくもり止め機能がついているので気にすることはありません。

<目の周り乾燥が気になる>

MOIST(モイスト)】度付きレンズ変更可。ウォーターポケットがあり、スポンジに水を垂らすことで目の周りの潤い保ってくれる効果があります。

<日常メガネをかけている>

【BASIC(ベーシック)】度付きレンズ変更可。顔にフィットしてくれて目を守ってくれます。馴染みやすいフレームになっているので、普段メガネをかけている人にオススメです!フレームは2種類!

[WELLINGTON(ウエリントン)]

メガネの上のふちの所が、透明であり浅くなっているので

フィットしやすくなっています。

[SQUARE(スクエア)]

メガネのふちが後ろにきて、カーブが深くなっているので

視野は広くて見やすくなっています。

<コンタクトをしててもOK>

SLIM(スリム)】度なし。メガネのフレーム顎に沿うように作られていて、

自然にメガネをかけることができて、コンタクトをしててもかけることができます。

<子供サイズ>

KIDS&JUNIOR(キッズ&ジュニア)子供の顔のサイズに合わせて2種類あります。

[KIDS(キッズ)]

小学生~中学年に合うサイズとなっています。

[JUNIOR(ジュニア)]

小中学生~高学年に合うサイズとなっています。自分にあったメガネを見つけて、目のかゆみの対策をしてみてください。

花粉症の時期は、大人も子供も辛いものです。お家で対策をしたり、外出するときには必ず対策をして花粉症の季節を乗り切りましょう!!

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