【なりたい自分】理想の自分を「ピノ(アイス)」で例えてみた!!

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あなたは今の自分に満足できていますか?少なくとも私は満足できていません。しかしながら、私は自分の理想というのか、なりたい自分というものがあります。

その自分に少しでも近づこうと日々努力している段階なんです。

もし、今の自分に満足していなくてモヤモヤする日々を過ごしている方で、自分の理想や目標とするものが見つかっていないならば是非、この記事を読んでいただきたいです。

今回の記事内容は?

私がなりたい(理想)自分を大好きなピノ・アイスで例えてみた。

なんでピノ・アイスなの?と思われるかもしれませんが、単純にピノが大好きだからです。

大好きなピノ・アイスの良いところなら何個でも思いつきます。

何気なしに、ピノ・アイスの良いところを挙げてみると自分に必要で目指すべきポイントが重なっていることに気づいたのです。

今の自分に満足できていない人はまず、理想や目標となるものを見つけましょう。

なかなか見つけにくい時には、私のように何か自分の好きなモノを思い浮かべて、その良いところを挙げていくのです。

自分が好きなものには、きっと自分が憧れるべき要素が詰まっているかもしれませんよ!

【なりたい自分】理想の自分を「ピノ(アイス)」で例えてみた!!

私がピノ・アイスのどんなところが好きで、どんな風にリンクしているのかを解説していきますね。

先日にこんなツイートをしました。

ピノ・アイスの好きなところ

・少しだけ物足りなさを感じるあの量

・なんだかんだでノーマルがイチオシ

・なぜか買い置きはしたくない

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・43年変わらないおいしさ

・決して高級品ではない

とりあえず、私がピノ・アイスの好きな代表的なところです。これに沿って理想の自分に例えていきます。

少しだけ物足りなさを感じるあの量→また会いたい

ピノ・アイスは誰もが知っている6個入りですよね。ここがポイントなんです!

一粒一粒が小さくて6粒全部食べたとしても、なんか物足りなさを感じてしまうんです。

物足りなさと言っても、ネガティブな要素ではありません。これだけじゃ足りないくらい美味しいからもっと欲しい!ということです。

その神がかった絶妙な量なんです。だからこそ、また食べたい。と記憶に残るのです。

つまり、理想で例えるなら「またあの人と会いたいなぁ~」と思ってもらえるような人になりたいということです。

なんだかんだノーマルがイチオシ→飾らない魅力

ピノ・アイスは季節によっていろいろな味が発売されます。

チョコ味や栗(マロン)タイプのものやコーヒー風味、レアチーズ、ストロベリー、キャラメル、ラムレーズン、抹茶、パッションフルーツ、マンゴー、ブルーベリーなどなど。

しかぁ~し!

いちばん美味しいのはやっぱりノーマルタイプのピノなんですね。あの計算されたチョコのコーティング量は神業ですよ。

シンプル・イズ・ベストとはこのことです。

わたしもそんなピノのような飾らないステキな魅力を持ちたいものです。

なぜか買い置きはしたくない→縛りたくない存在

これは私だけの意見かもしれなくて、なかなか共感してもらえないかもしれません。

ピノに関しては、買い置き(買い溜め)はしたくないのです。

なぜかって?うぅ~ん。

はっきりとは言えないのですが、食べる時にだけ買いたいのです。なんでかな?

なんか自分の中にいつも居ると飽きちゃいそうな気がするのかな?飽きたくないから?

そんなデリケートで大切な存在でありたい???自分でもよくわからん。

43年変わらないおいしさ→ブレない個性

これははっきりと断言できますね、43年ものあいだキープし続けている変わらない美味しさ。

時代の変化にも左右されず、自分というものをしっかりと守っているところがステキです。

有名なお菓子やアイスでも、リニューアルされて味や量が変化することってありますよね。

でもこのピノは違うんです。

私もそんなピノ様にみならって、自分というものをしっかり持ってブレない個性を手に入れたいものです。

決して高級品ではない→似合わぬコトは背伸びをしない

今のアイス市場では、量のわりに値段が凄く高いものが主流となってきています。それだけ材料にもコストをかけて、より美味しいアイスを製造しているんでしょう。

たしかに美味しいんですよね、でもでもなんです!一個で300円や400円もするアイスって緊張するし、単純に高いんです。

それにひきかえピノ・アイス(定番ピノ)は、年中変わらない値段での提供となっています。

希望小売価格:130円(税別)

決して高級品の特別なものではないけれど、みんなから愛される存在であることは間違いありません。

ピノのように、親しみやすくて誰にでも分け隔てない、そんな人になりたいものです。

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