【厳選】コミュニケーション能力を高めるおすすめ本4つはこれだ!

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コミュニケーション能力は私たちが生活していく中でとても重要なライフスキルのひとつです。

コミュニケーションは、普段の生活はもちろん仕事場などでは物事を円滑に進めるための重要な役割を担っています。

そんなコミュニケーション能力を高めるための、オススメ本を厳選してみました。

人によってコミュニケーションの取り方は様々です、正解のない分野だからこそ自分に合うやり方を見つけてほしいです。

コミュニケーション能力を高めるためのオススメ本

1、仕事で必要な「本当のコミュニケーション能力」はどう身につければいいのか?

・「伝わる」のは相手がほんとうに聞きたいことだけ
・「あえて知らないふり」をしたほうが会話はスムーズにいく
・知識レベルに差があるときはうまく「手加減」する
・「話が浅いなぁ」と感じる4つのパターン
・つまらない自慢話を聞いてもイライラしないで済む方法 ……など

この本は著者が実際に体験したり、見聞きしたりしたエピソードをもとに実体験ベースに「コミュニケーション能力」の本質が語られています。

表面的なノウハウや情報・建て前論ではなくて実際の仕事や生活で役に立ち、それでいて心に刺さる1冊となっています。

すぐに実践で使いたい方におすすめです!

2、コミュニケーション力 ~人間関係作りに不可欠な能力~

・「コミュニケーション」の心理学的原理
・「こんな場面でどうしたらよいか」の対応原則

この最先端の時代になぜコミュニケーションをめぐる問題が起きているのだろうか?ものすごいスピードで変化する現代社会の中で求められるコミュニケーション力とは何なのか。

そして、リアルな日常で起こっているこんな場面でどうしたらよいのか。

心理学的理論をベースに対人関係と心のメカニズムを分析し解き明かし、根本原理に基づいた対応原則を提示する、理論と実践の神ブック。

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『コミュニケーション読本』(平成12年)を大幅改訂し、改題した決定版。

3、発達障害の子のコミュニケーション・トレーニング 会話力をつけて友達といい関係をつくろう (健康ライブラリー)

簡単に理解できる、ひと目でわかるイラスト図解!
《講談社 健康ライブラリースペシャル》

【ゴールは「いいお友達」になること】

この本では、普段の会話や友達付き合いのトラブルから子どもを守る対処のトレーニング方法が紹介されています。
15のステップに集約された内容で、話す・聞く力が身について感情表現も豊かになるはずです!

友達の話を聞かず、自分の言いたいことばかり話す。
ちょっとからかわれただけで、キレて暴力をふるう。
そのような会話のトラブルを何度もくり返す子がいます。
そのままにしておかないで、トレーニングをすることで、
ケンカやいじめなどの大きな問題に発展することを防げます。 (第1章より)

4、タイプがわかればうまくいく! コミュニケーションスキル

人間の4つのタイプを知ることができれば、今まで苦手だった人も明日から「味方」に変わるはず!

専門脳科学者による丁寧な解説付きで、なるほどと目からウロコの納得納得の連続!

「また会いたい」と言われる人の話し方・伝え方のテクニックも紹介されています。

「打合せやプレゼンで、なぜか言いたいことが伝わらない」
「〇〇さんが言うとみんな動くのに、自分が言うと誰も動かない」
「褒めたら喜ぶのではと思って褒めたのに、喜ばれなかった。なぜ?」

仕事やプライベートで起こるコミュニケーションの多くは、
「相手を知らない」ことが原因で起こっています。

では、どのようにして相手を知るのでしょうか?
そのひとつが、本書で紹介する「ソーシャルスタイル」。
「自己主張」と「感情表出」の二軸を使って、人のタイプを4つに分類したこのソーシャルスタイルは、
うまくいかない相手にどう対策を打つか、また、どんな話し方をすればスムーズにいくか、といったことを考えるうえで役に立ちます。

まずは添付のチェックシートで自分のタイプを知り、
相手のタイプを探ることで、どんな話し方・伝え方をすれば
相手の心に響くのか、知ることができます。
これまで行なってきたコミュニケーションに革命を起こしましょう!

チェックシートをチェックして⇒対策を練って⇒実行するだけで、
口ベタ、話しベタの人でも、苦手な人とも、
楽しく会話できるようになります!

<4つのタイプ>
A思い通りにやりたい「社長」タイプ
Bノリ重視の「アイデアマン」タイプ
C計画通りに進める「職人」タイプ
D協調性バツグンの「いい人」タイプ

(本書より抜粋)

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